交通事故示談交渉マニュアル<交通事故専門の行政書士への電話相談権付き>
交通事故では示談交渉のやり方を知っていないと損をします
私の妻は、新婚旅行の最終日に車に轢かれて両足の機能を失いました
幸せの絶頂から不幸のどん底に落とされ、しかも保険会社の理不尽な対応に、何度も何度も煮え湯を飲まされました。
「このままではいけない!」と、後には一歩も引かない思いで必死で勉強し、交通事故示談交渉に負けないための知識、法律を習得し、実に6年以上の年月を経て、最終的に示談交渉に勝つ事ができました。
そして、私はその6年間の課程で示談交渉勝利における『ある法則』に気付いてしまったのです。
実は、交通事故の示談交渉は『ある考え方・やり方』に沿って進めて行けば、誰でも正当な損害金が受け取れるのです。
あなたは今、満足のいく話し合いができていますか?
正直に申し上げます・・・。そのままの知識では、保険会社のいいようにされて示談終了ですよ。
損害額の計算だけなら書店で本を購入したり、検索して調べしたりすれば、誰でもできてしまいます。
しかし、その損害額を計算した後、どうやって示談交渉すればいいか具体的に分かりますか?
保険会社が、知識も考えも無しに示談交渉に挑んでも、自分の思うように話が進めるには、知識がないとできません。
更に、示談交渉を有利に勧めるには時間や場所、テーブルに座る位置や会話の手順まで考えておく事がポイントになってきます。
とは言うものの、実際交通事故を起こす事はあまりないため、一般にはなかなか分かり得ないのが現状です。
一番良い方法は、交通事故の場合は法律の専門家に頼む事のですが、どうやって、優秀な専門家を見分けますか?
まさか専門家はみんな『プロ』だなんて勘違いしていませんか?
ほかにも・・・
・提示された過失割合に納得いかない場合、ひっくり返す方法もあります
・保険に入っていない加害者へ直接請求する時のやり方をご存知ですか
・後遺障害等級を獲得できれば、もらえる金額も変わってきますよ
・もし加害者側の弁護士が出て来たら対処できる自信がありますか
・なぜ、保険会社が治療打ち切りを言ってくるのか分かりますか
・保険会社からの書類にそのまま署名捺印すれば万事OKではないのです
あなたには、示談交渉がうまくいかないばかりに、嫌な思いや損をして欲しくはありません。
交通事故示談交渉を学ぶコンプリートセット
交通事故示談交渉マニュアル
今回ご紹介する交通事故示談交渉マニュアルでは、上記のような事は全て分かりやすく解説されており、いろいろなノウハウやテクニックまで身に付ける事ができます。
もちろん損害額の算出方法も合わせて解説しているので、交通事故初心者でも簡単にできる内容に仕上がってます。
さらにおまけとして、こんな便利シートや【極秘書類】が付いて来ます
・どんな費用が請求出来るか分かる損害額集計シート
・示談を成功させるために絶対必要な準備品チェックシート
・後遺障害等級が上がる【極秘書類】の雛形
・事故のケース別で分けた示談書の雛形と書き方指南
このマニュアルは、初めての交通事故で、『いろいろわからない事が多い』という人にも、おすすめです。
私もそうでしたので、その観点から分かりやすく解説していますし、交通事故に関する知識や情報を、1から集めるという手間も省けるからです。
つまり、このマニュアルを入手できれば、あなたは私が6年も掛けて学んだ示談交渉ノウハウを、たった数時間で習得できてしまうのです。
交通事故専門の行政書士に電話相談ができます
このことは自信を持って言えるのですが、6年間の課程でどの被害者よりも、いろんな弁護士さんや行政書士さんと接点を持って来たと思います。
しかし、本当の交通事故専門の法律家は驚くほど少数でした。よく考えれば、これは仕方の無いことで、法律家のみなさんは、それぞれ得意分野があります。
交通事故を専門でやっている法律家は、その中でもごくわずかなのです。
ただ、そうはいっても現実問題、あなたがその『非』専門家に当たったらどうしますか?
支払う報酬はどこでもほぼ同じ額なのに、得られる結果が変わってしまうのです。
そこで、私は考えました!
それならば、私が『プロフェッショナル』で『信頼出来る』という法律家を被害者の方に教えてあげればいいのではないかと。
その方の名前をここでは出せないので、「ミスターX」氏と呼びます。
6年以上かけた示談交渉の末、満足のいく結果が出せたのは、正にこの方のおかげと言っても過言ではありません。
交通事故は、ケースバイケースでいろいろな状況が考えられます。その中でもあなたは、この凄腕行政書士のミスターX氏に電話相談ができるのです。
これで、『むち打ち』でも『物損のみ』でも全ての事故に、対応できるマニュアルが完成しました。