執筆者プロフィール|交通事故示談交渉マニュアル

期間限定公開決定!6年間の交通事故示談交渉の結果、ようやく勝利する事ができました。その中で学んできた事を分かりやすくマニュアルにまとめ、更に全国屈指の交通事故専門の行政書士への電話相談権をお付けし、驚くほど低価格で被害者の方やそのご家族の方へご提供しているのですが、もう他に必要な方はいませんか?

執筆者プロフィール

はじめまして、マニュアル執筆者の松竹京介と申します。

今回は、当サイトへご訪問いただき誠にありがとうございます。

トップページでもお伝えしましたが、私の妻は新婚旅行の最終日に交通事故に遭いました。
当時、医者からは 一生車椅子 という宣告も受けました。

そして、度重なる問題や苦難、保険会社や加害者の理不尽な対応、どうしても納得行かない要求に、日々悔しい思いをしていました。

結婚生活も台無しになり、もうこんな思いをするぐらいなら、いっそ妻と一緒に人生を終わらせようと思った事もありました。

しかし、ある出来事が大きな転機となり、その後の状況を大きく好転させて行くことになります。

それは事故から約2カ月後のことです。

私は仕事が終わるといつものように、近くのスーパーへ出向き妻が好きな果物を買って、入院している病院へ行きました。

時間は夜の8時です。面会時間も過ぎていますが、新婚という事で病院側も目をつぶっていてくれました。

そして、その日はなぜか妻の様子がちょっと違いました。

なんだか嬉しそうなんです。。。?

「ちょっと見て!」

なんと妻はベッドから這い出てきて、私の前で立ち上がったのです!
医師から、一生車椅子と宣告されていた妻がです!!

「えっ!・・・」

妻は私とは全く違った前向きな考えをしていたのです

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